2018年5月18日金曜日

危機管理学部(2018.5)

日本大学、危機管理学部のページからの抜粋。

「オールハザード・アプローチ」の視点で、

 多様な危機を理論と実践の両面から追究します。

「災害マネジメント」、「パブリックセキュリティ」、

「グローバルセキュリティ」、「情報セキュリティ」の

4領域を置く危機管理学部は、

「オールハザード・アプローチ」の視点で

社会の安全を脅かすあらゆるリスクを研究対象とします。

法学と危機管理を融合した危機管理学のカリキュラムを、

研究者教員と日本の危機管理の最前線で活躍してきた

法務省、国土交通省、警察庁などの官公庁出身の

実務家教員が連携して展開します。

理論と実践のバランスがとれた教育プログラムで、

総合的な危機管理能力を養成するのが特長です。

高い志をもって学び、将来、社会のさまざまな分野で

危機管理をリードする人材となってくれることを

願っています。

カタカナが多くてわからん。

今回のフットボール事件では学問は生かせたのでしょうか。

日本の危機管理の最前線で活躍してきた

法務省、国土交通省、警察庁などの官公庁出身の

実務家教員は活躍できたのでしょうか。

日本の危機管理の実力はこんなもんです。

どうでい。

半年後、この事件の総括が書類として

こうしたらよかった

ああしたらよかった

とまとめる。

どうやら書類を仕上げて満足する学部のようです。

高い授業料を取って書類作成を教える。

速度とタイミングはいいのかな。

どこやらとおんなじやな。

0 件のコメント:

コメントを投稿