2017年12月28日木曜日

徘徊システム(2017.12)

認知症の患者が徘徊(はいかい)して

行方不明になった際に、

スマートフォンなどで居場所を確認できるようにする

システムの実証実験を名古屋工業大と中部電力などが

行っている。

早期の実用化を目指したい。

まだこんなことをしているのね。

服、下着、靴下にいたるまで

住所、氏名、連絡先をマジックで書けばいいのに。

認知症だけでなく不慮の事故でも特定がはやい。

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