
植えてから3年

開花時期は、 3/初~4/中頃

オーストラリア原産・5m位の大きさになります。

誕生日、2月26日の花。
ミモザサラダ--ミモザの花を取ってサラダにして食べません。
卵の黄身と白身を分けて盛り付けると、
まるでミモザの花のように見えることから
この名前がつきました。
この花は太陽が出ると全開し、日陰になると2時間ぐらいで閉じる
花の次に葉が出てくる(2月中~末)
花が無くなって(3月中~末)
花びらが落ちます
奇妙な実(種です)が出来て
花が枯れて種が出来る種子から花を咲かせるのに五年以上かかり、繁殖は容易でない。
生命力は弱い、国の絶滅危惧種です。
葉はこのまましばらく成長し夏になると枯れて
秋になると地中に来春の芽ができる(多年草です)
地面から芽を出したばかりの頃は、フキノトウにそっくり、
間違えて食べると中毒を起こす。
1月1日の誕生花。
花言葉は回想、思い出、幸福を招く、祝福
地デジ迷子のCM、イラッとくるのは私だけでしょうか。
【悩みの岸辺に立ちつくす、、、、、】この辺りのフレーズに
社団法人デジタル放送推進協会は酔っているんでしょうね。
この協会の硬直化した手続きは、政府の地デジ推進の
民間の地デジ推進の障壁になっています、
民間は書類地獄でデジタル推進の
足かせになってしまっています。
多大の税金を食い尽くす、、、ここにも。
2011年7月25日に社団法人デジタル放送推進協会は
廃止になるんでしょうね?
社団法人デジタル放送発展協会、残すんでしょう、、、、、
写真左が「はやぶさ」、右が「帰還カプセル」
が航行用のイオンエンジンの連続運転を終え、
目標とする6月の地球帰還はほぼ確実になった。
というニュースを聞きました。
小惑星探査機「はやぶさ」は2003年5月9日、
鹿児島県内之浦町から打ち上げられました。
小惑星イトカワ(糸川、日本人の名前がついています)の表面から
「かけら」を持って地球に帰ることを目的にしています。
「はやぶさ」には世界初の技術がいっぱい詰まっています。
高性能エンジン「イオンエンジン」や、
カメラやレーザーなどの情報を元に自分で判断して
イトカワに着陸する「自律航法(じりつこうほう)」
●イオンエンジン(イオン化された推進剤を電界の中に放出すると、
イオンの電荷により加速運動を始める。
イオンの加速の反作用により機体が加速する。
推進剤としてはキセノンを用いる)
キセノンはトンネルのライト、異常に明るい車のヘッドライト
に使われています。
イオンエンジンは私の子供の時、
未来のエンジンとして図鑑で見た記憶がありますが
実用化されています。
なんとか無事に帰ってきて欲しい、、、、、
現代のやる気のなさにカ~ツでしょう
水子三観音霊場
慈母観音---母が子に対するどこまでも深く大きい慈愛の心を表わした菩薩聖水子観音---子安地蔵菩薩とも言います。
お地蔵さんの姿をしています。
子供たちのすこやかな成長をやさしく見守ってくれる仏様です。
母に宿った命がこの世に生命として出てこれなかった水子の霊、
幼くして病気や事故で亡くなった子供の霊を
供養するためにも安置されます。
大悲水子観音---観世音とは「世の音を観る」と書き、
一切の人々の声や願い事を良く見抜かれるという意味です。
常に大慈悲をもって十方の諸国にその身を現わし、
人々がその名を称する音声を観じて、
人々すべてに解脱を得させるといいます。
水子の仏像は呼び方、姿、いろいろな種類があります。
石置き場
厄除白蛇霊石---姿石です左側、蛇・右側・夫婦水晶岩の妻。
石の硬さの異なる部分がたまたま蛇の形をしていて
川の中で水で削られこのような形になりました。
それにしてもできすぎくらいの蛇の形、削ってないかい?
石は人間の一生という時間の中では、壊そうとでもしない限り、
大きな変化の起こらない、永久不変の存在だと考えられてきました。
このため石は永遠性の象徴として崇められている。
こうした蛇の形をしていればなおさら人間は神秘を感じる。
夫婦水晶岩の夫すでにこの時点で夫婦の石が離れている?
意図的か偶然か?長い間気にもとめられていないのか?
わかりません。