2016年8月9日火曜日

人を育てる(2016.8)

人を育てることは大層なエネルギーが必要です。

今日(こんにち)人を育てようという人は少ない。

また人に育てられようという人も少ない。

うざいから。

人を育てる人がいない、人に育てられようという人もいない。

こうなると外部の人間を入れるしかない。

だけどまず人は新しい環境に飛び込むことに

躊躇(ちゅうちょ)し、給料をまず気にする。

いくらでもいいですわと相手に投げる人は少ない。

こうして企業は常に人手不足で進んでいき、

人は日夜薄給で愚痴りながら進んでいく。

こんなもんよ。

発想の転換(2016.8)

我が家を建てる。

地震でも壊れない家。

鉄骨鉄筋コンクリート。

柱は太く、壁は1m厚。

津波が来ればまずいな。

地盤沈下も怖い。

船に乗せれば解消だ。

放射能が怖いな。

扉は金庫室の扉厚さ50㎝、パッキン付き。

ミサイル攻撃も怖い。壁、屋根は厚さ1mの鉄板と複合材料。

船に乗った家。

工費3億円、居住スペース6畳一間。

ご安全に。

手順書(2016.8)

手順書を作りそのとおり作業をすれば事故は起こらない。

真剣にこれを考えている人はまさかいないだろう。

一番いいのは【あ・うん】の呼吸。

あ・うんで仕事をこなすには全員がプロでないと無理。

全員がプロでないから手順書が巾をきかす。

ではセミプロが手順書を書いて勉強になり

知識として吸収しているのか。

実態は【書いているだけ】【とにかく提出しているだけ】。

では提出された上位は【なんか来たな】

【ハンコを押し⇒PDFをとり⇒送り返す】

仕事が増えるなやれやれ。

中身はあまり見ない。

上位の上位は【よし、よし、良くやってくれている】

自分がやらないから、作るものの努力は関係ない。

頭で考えたら一夜で家は建つ。

これで進んでいく先に待っているものはなにか。

書類屋さん。

書類に追われて追われて勉強する時間がない。

技術集団ではなくなる。

会社の解体に繋がる。

これを簡単に言うと年寄りの保身のために

若者を潰すと言う。

放射能(2016.8)

福島の除洗。

ガイガーカウンターで測りながら土を削り

放射能をすくい取っていく。

しかし山の中からは雨が流れて一緒に放射能がやってくる。

しかも削った土の置き場がないからそこら中に積んである。

イタチごっこ。

見えないという事が大きな問題。

放射能が赤く光る眼鏡を作って売ったらいいんだけれど

誰も作らん、

作れないのか。

2016年8月8日月曜日

ワクチン療法(2016.8)

癌の治療は抗がん剤、放射線、手術がある。

今から40年前第4の治療法として

丸山ワクチンというものが登場した。

医学会、製薬会社は大反対。

理由は治療費が安いから医者が儲からない。

丸山博士は異端児扱いで、医学会からは葬りさられた。

さて現代の医学会の癌の最先端の治療法はワクチン療法。

丸山ワクチンを知らない人が増え、

ほとぼりがさめたところに製薬会社が

最先端の治療法としてワクチンだと。

しかもこのワクチンバカ高い。

治るから高いんです。

って。

厚生省、製薬会社、医者がつるんで金儲けか~。

たまらんな、この世は悪人だらけや。

ビニール管(2016.8)

鋳鉄管が腐食に対しては強いから鋳鉄管を使いなさい。

40年経って鋳鉄管はボロボロ、穴が開く。

ビニール管は全く大丈夫、まだまだ使える。

40年前の設計が間違っていたんや、

責任取れよ。

気をつける(2016.8)

3大疾病、癌、脳梗塞、糖尿病。

この内、癌は気のつけようがない。

あとは運か、

規則正しく免疫を落とさないようにするだけやな。

脳梗塞、これは水をよく飲み

血を濃くしないことぐらいはできる。

糖尿病、これは気をつけることは可能やな。

甘いものは極力食べない、ジュースは飲まない。