人を育てることは大層なエネルギーが必要です。
今日(こんにち)人を育てようという人は少ない。
また人に育てられようという人も少ない。
うざいから。
人を育てる人がいない、人に育てられようという人もいない。
こうなると外部の人間を入れるしかない。
だけどまず人は新しい環境に飛び込むことに
躊躇(ちゅうちょ)し、給料をまず気にする。
いくらでもいいですわと相手に投げる人は少ない。
こうして企業は常に人手不足で進んでいき、
人は日夜薄給で愚痴りながら進んでいく。
こんなもんよ。
我が家を建てる。
地震でも壊れない家。
鉄骨鉄筋コンクリート。
柱は太く、壁は1m厚。
津波が来ればまずいな。
地盤沈下も怖い。
船に乗せれば解消だ。
放射能が怖いな。
扉は金庫室の扉厚さ50㎝、パッキン付き。
ミサイル攻撃も怖い。壁、屋根は厚さ1mの鉄板と複合材料。
船に乗った家。
工費3億円、居住スペース6畳一間。
ご安全に。
手順書を作りそのとおり作業をすれば事故は起こらない。
真剣にこれを考えている人はまさかいないだろう。
一番いいのは【あ・うん】の呼吸。
あ・うんで仕事をこなすには全員がプロでないと無理。
全員がプロでないから手順書が巾をきかす。
ではセミプロが手順書を書いて勉強になり
知識として吸収しているのか。
実態は【書いているだけ】【とにかく提出しているだけ】。
では提出された上位は【なんか来たな】
【ハンコを押し⇒PDFをとり⇒送り返す】
仕事が増えるなやれやれ。
中身はあまり見ない。
上位の上位は【よし、よし、良くやってくれている】
自分がやらないから、作るものの努力は関係ない。
頭で考えたら一夜で家は建つ。
これで進んでいく先に待っているものはなにか。
書類屋さん。
書類に追われて追われて勉強する時間がない。
技術集団ではなくなる。
会社の解体に繋がる。
これを簡単に言うと年寄りの保身のために
若者を潰すと言う。
福島の除洗。
ガイガーカウンターで測りながら土を削り
放射能をすくい取っていく。
しかし山の中からは雨が流れて一緒に放射能がやってくる。
しかも削った土の置き場がないからそこら中に積んである。
イタチごっこ。
見えないという事が大きな問題。
放射能が赤く光る眼鏡を作って売ったらいいんだけれど
誰も作らん、
作れないのか。
癌の治療は抗がん剤、放射線、手術がある。
今から40年前第4の治療法として
丸山ワクチンというものが登場した。
医学会、製薬会社は大反対。
理由は治療費が安いから医者が儲からない。
丸山博士は異端児扱いで、医学会からは葬りさられた。
さて現代の医学会の癌の最先端の治療法はワクチン療法。
丸山ワクチンを知らない人が増え、
ほとぼりがさめたところに製薬会社が
最先端の治療法としてワクチンだと。
しかもこのワクチンバカ高い。
治るから高いんです。
って。
厚生省、製薬会社、医者がつるんで金儲けか~。
たまらんな、この世は悪人だらけや。
鋳鉄管が腐食に対しては強いから鋳鉄管を使いなさい。
40年経って鋳鉄管はボロボロ、穴が開く。
ビニール管は全く大丈夫、まだまだ使える。
40年前の設計が間違っていたんや、
責任取れよ。
3大疾病、癌、脳梗塞、糖尿病。
この内、癌は気のつけようがない。
あとは運か、
規則正しく免疫を落とさないようにするだけやな。
脳梗塞、これは水をよく飲み
血を濃くしないことぐらいはできる。
糖尿病、これは気をつけることは可能やな。
甘いものは極力食べない、ジュースは飲まない。