世の中、環境が叫ばれています。う~む環境ね。
みんな浸透してきてわかってきています。
では、身の回りを見てみましょう。
現場で発生した書類。全国の建築現場で使われている書類、
全部集めればおそらく10トン車で何万台になるでしょう。
これがますます増えている。
紙の原資は木。
木は輸入だから日本人には、その重大さがわからない。
すべてを日本の木でまかなうとあちこちの山が
すぐに丸坊主になるからわかるんですが。
日本人は身近に見えてこないものには鈍感です。
書類の多さは環境問題には逆行していますが
それに気が付く日本人がいないのが悲しい。
2010年12月17日金曜日
深海魚(2010.12)
現在発見捕獲された最深の深海魚は
8,000m超えから採取された。
10mで1気圧なので800気圧。
800気圧の中でも生きていくには体の内部にも
800気圧がかかっていないと生物としては存在できない。
でも捕獲され連れて帰っても
口から内蔵がはみ出し原型をとどめなくなる。
8,000mで生まれてすでに8,000mに適用するように
体ができている、たいしたものです。
8,000mでは鉄でも凹む。
8,000m超えから採取された。
10mで1気圧なので800気圧。
800気圧の中でも生きていくには体の内部にも
800気圧がかかっていないと生物としては存在できない。
でも捕獲され連れて帰っても
口から内蔵がはみ出し原型をとどめなくなる。
8,000mで生まれてすでに8,000mに適用するように
体ができている、たいしたものです。
8,000mでは鉄でも凹む。
観自在菩薩(2010.12
観自在菩薩(かんじざいぼさつ)、自由に観察できる人。
肉眼で見る、心眼で観る。観るという字は後者ですね。
観るとはどういうことか。
例えば机の上に一枚の書類があります。
見る人には書類が見えます、書類しか見えません。
観る人には何が見えているでしょうか。
東南アジアの原生林の木、木が生きるための水、
水を降らす雲、雲を発生させる太陽、木の枝に止まる鳥や昆虫、
木を切るときのこと、切った人はロンブレンさん、
トラックで運ばれ、船に乗り日本に着いた、
木を加工して、紙になり、その紙をトラックでホームセンターに運び、
それを村田さんが買い、買ったレジの人の名前は吉田さんで、
書類にボールペンで書き、、、、、
この書類一枚に何百万という事象が見えているのです。
たった一枚の書類を見ただけで
瞬時にすべてを把握することの出来る人を
観自在菩薩といいます。
観自在菩薩でさえもお釈迦様の弟子です。
お釈迦様がいかに凄いかわかりますね。
肉眼で見る、心眼で観る。観るという字は後者ですね。
観るとはどういうことか。
例えば机の上に一枚の書類があります。
見る人には書類が見えます、書類しか見えません。
観る人には何が見えているでしょうか。
東南アジアの原生林の木、木が生きるための水、
水を降らす雲、雲を発生させる太陽、木の枝に止まる鳥や昆虫、
木を切るときのこと、切った人はロンブレンさん、
トラックで運ばれ、船に乗り日本に着いた、
木を加工して、紙になり、その紙をトラックでホームセンターに運び、
それを村田さんが買い、買ったレジの人の名前は吉田さんで、
書類にボールペンで書き、、、、、
この書類一枚に何百万という事象が見えているのです。
たった一枚の書類を見ただけで
瞬時にすべてを把握することの出来る人を
観自在菩薩といいます。
観自在菩薩でさえもお釈迦様の弟子です。
お釈迦様がいかに凄いかわかりますね。
2010年12月16日木曜日
反重力(2010.12)
磁界の中で電流を流すと半力が起きます。
フレミングの法則です
これが反重力となり、浮き上がります。原理は簡単です。
地中では北極から南極に向かって磁界があり、
空中では地球の南極(S極)から北極(N極)に向かって
磁界があります。
東西方向に電線を10m張り、西から東に10Aの電流を流す。
地磁気の磁束密度を3×10-5Tとして、
上に(上空に向かって)働く力は
F=IBから= 10A×3×10-5 T ×10m= 3.0×10-3 N。
まだ力が小さいですね。電線を10mを10,000本張り、
各々に20Aの電流を流しましょう。
働く力はF=IBから= 20A×3×10-5 T ×10m×10,000= 60N。
1Nは0.10197kgfだから約6kgの上向きの力が働きます。
これでは動線の重量の方が重いから持ち上がりませんね。
では電線を絶対零度に冷やして、
20,000Aを流すと6トンの上向きの力が得られます。
電磁波で20,000Aを空中に送り出す方法であれば
反重力は可能です。
わかりましたか。私にはわかりません。
なんちゅうことや、、、、、
フレミングの法則です
これが反重力となり、浮き上がります。原理は簡単です。地中では北極から南極に向かって磁界があり、
空中では地球の南極(S極)から北極(N極)に向かって
磁界があります。
東西方向に電線を10m張り、西から東に10Aの電流を流す。
地磁気の磁束密度を3×10-5Tとして、
上に(上空に向かって)働く力は
F=IBから= 10A×3×10-5 T ×10m= 3.0×10-3 N。
まだ力が小さいですね。電線を10mを10,000本張り、
各々に20Aの電流を流しましょう。
働く力はF=IBから= 20A×3×10-5 T ×10m×10,000= 60N。
1Nは0.10197kgfだから約6kgの上向きの力が働きます。
これでは動線の重量の方が重いから持ち上がりませんね。
では電線を絶対零度に冷やして、
20,000Aを流すと6トンの上向きの力が得られます。
電磁波で20,000Aを空中に送り出す方法であれば
反重力は可能です。
わかりましたか。私にはわかりません。
なんちゅうことや、、、、、
ダガーGT(2010.12)
米国のトランスターレーシング社製、ダガーGT
最大出力2,000PS、最高速483km/h。
来年から生産される。7.0リットルV8、
2個のターボチャージャー、最大トルク276kgm、
車両重量が1,360kg約4,000万円。
でもこの速度になればタイヤが危ない。
タイヤ一本30万円とかして。
一般人でも買えそうな金額。一台どうでしょうか。
買った方、連絡下さい、仕事を休みにして
必ず見に行きます、、、、、
最大出力2,000PS、最高速483km/h。来年から生産される。7.0リットルV8、
2個のターボチャージャー、最大トルク276kgm、
車両重量が1,360kg約4,000万円。
でもこの速度になればタイヤが危ない。
タイヤ一本30万円とかして。
一般人でも買えそうな金額。一台どうでしょうか。
買った方、連絡下さい、仕事を休みにして
必ず見に行きます、、、、、
市町村(2010.12)
全国に市町村数は1,800あります。
選挙管理委員の人数は平均4人として、7,200人。
週一日の出勤で月給300,000円。日給75,000円。
7,200人×30万円×12ヶ月=259億2,000万円。
日給75,000円は高すぎる、ボランティアでもいいのでは。
選挙管理委員会だけでも259億2,000万円。
他の無駄遣いを見直すだけでも
すぐに5兆円くらいは浮いてくる。
選挙管理委員の人数は平均4人として、7,200人。
週一日の出勤で月給300,000円。日給75,000円。
7,200人×30万円×12ヶ月=259億2,000万円。
日給75,000円は高すぎる、ボランティアでもいいのでは。
選挙管理委員会だけでも259億2,000万円。
他の無駄遣いを見直すだけでも
すぐに5兆円くらいは浮いてくる。
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