2016年12月28日水曜日

佐川急便(2016.12)

佐川急便の配達員が物を投げつけて、

世間の批判を浴びているな。

持って行っても留守、おらん。

再配達。

これは個人の配達員の努力。

いらだつやろうな。

わからんことはない。

私の場合、そこらに置いといて。

これは田舎だから通用するんやろうな。

でも無くなったらと配達員は心配する。

無くなっても文句は言わんてって言うと

安心しておいて帰る。

都会でこれをしたら物が無くなるやろうな。

佐川の会社が住民の許可を得て鍵付きの収納ボックスを置く。

狭くなるから要らんわいっていう住民もいるやろうな。

投げつけた配達員は会社として処分いたします。

後日そのまま配達員として使っていたら、笑うし、よしやな。

配達は国民が気難しくなっているから大変やわ。

どうしてこんな日本になってしまったのかな。

物事の善悪は自分が悪かったんやというのが先で

他人を悪く言ったりすることは無かった。

何でも反対ということは無かった。

他の事に口出しはしなかった。

権利の前に義務を先にはたした。

昔はもっと平和やった。

情けない国や。

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