2011年10月27日木曜日

爆発(2011.10)

地球の遥(はる)か彼方(かなた)、

何億年も離れた場所で恒星が爆発し、

その光を何億年も経った現在、望遠鏡で見ている。

もしも太陽が爆発しその爆発は8分程度で地球に到達するから

それがわかった時は同時に地球は消滅する危険がある。

見るということは光が頼りだからわかったときは終わる。

結構不安定なもの。

地球の滅亡は今日かも明日かもわからない。

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