今までなかったのに急に始まったテレビCM。
これは必ず経営が苦しいから。
競馬、競輪、競艇。
判断能力の衰えた老人の免許返納がやかましくなってきた。
日本の追い込みから考えると判断能力の衰えた老人⇒
いつのまにか老人全体をくくってくる。
老人は免許を返納するべきだ⇒
75歳で返納するように義務付けるべきだと変わる。
第二次世界大戦ですべての日本人が
戦争は正しいとして意識を統一していったのと
おんなじ行動となる。
タバコもしかり。
いつの間にかタバコを吸う人間は悪人という
位置づけになってしまった。
ある一定の盛り上がりがあると行き止まりまで
突っ走るのが日本人の悪いところ。
免許の問題は、何年かするとすべての人は歳をとり、
いずれ自分に降りかかる行動であるが、
今は若いからわからない。
75歳で返納するように義務付ければいい。
無免許の人間が増えるだけ。
田舎の人間は困ってしまうから
日本はますます最貧国に突っ走る。
カッターナイフの刃が切れなくなった
グラインダーで研ぎます
紙をシュ~ばっちりや。
これでいくと折れない限り1枚で1年はいけるな
脳で考えた思考を音声に変換する装置がアメリカで作られた。
こういう装置は20年ほどすると驚異的に進化する。
心の中を言葉に変換するのだから
うっかり立ち話もできないな。
●あ~ら奥様ひさし振り(老けたわね)
■ほんと久しぶり(会いたくなかったわ)
●お元気そうね(早く死んだら)
■あなたこそ(ふん、相変わらずダサいわ)
●いい洋服、高かったでしょう(なにこの豚が、似合わない)
■いいえ、安物よほんの20万円(あなたには買えないわよ)
こういう話がばれるようになり、世の中のすべての話が
成り立たなくなる。
政治も終わり、企業もおかしくなる、町内、家庭、
すべての会話が無くなる。
いろは歌
●いろはにほへとちりぬるを
●わかよたれそつねならむ
●うゐのおくやまけふこえて
●あさきゆめみしゑひもせす
漢字で書くと
●色は匂えど散りぬるを
●我が世誰ぞ常ならむ
●有為の奥山今日越えて
●浅き夢見じ酔いもせず
意味は
●色は匂えど散りぬるを⇒花は色鮮やかに咲き誇っているけれども、やがて散ってしまう儚(はかな)いものだ
●我が世誰ぞ常ならむ⇒人間誰も長くは続かない
●有為の奥山今日越えて⇒苦しみ悩みのこの世(奥深い山)で今も生きている
●浅き夢見じ酔いもせず⇒はかない夢をみたり、酔いにふけったりすまい
仏教用語でいうと
●諸行無常(しょぎょうむじょう)
●是生滅法(ぜしょうめっぽう)
●生滅滅已(しょうめつめつい)
●寂滅為楽(じゃくめついらく)
【ん】は使われていないが
あいうえお かきくけこ、、、、、の四十七文字を
上手く使って、いろは歌はできている。
誰が考えたんや、天才やな。
というよりも、
仏教用語⇒意味⇒漢字⇒いろは歌⇒あいうえお
とできているような気もする。
知らんけど。
このややこしい世の中、
職業としての議員はやってられんな。
それでなくても議員が何をやっているのか一般人は
全く知らないし、
何かを発言したとしても必ず反対が起こる。
この先、地方から議会制民主主義は崩れていく。
議員の成り手は居なくなる。
仕事のない地方では議員は格好の職業なんだけど、
批判が激しくなってなり手が居ないな。
チョウチョ魚を少し変えました。
ざくっと色付け
黄色を追加
緑を追加
縁取り他。
少しリアルにしました
以前の魚