2019年4月26日金曜日

CM(2019.4)

今までなかったのに急に始まったテレビCM。

これは必ず経営が苦しいから。

競馬、競輪、競艇。

免許返納(2019.4)

判断能力の衰えた老人の免許返納がやかましくなってきた。

日本の追い込みから考えると判断能力の衰えた老人⇒

いつのまにか老人全体をくくってくる。

老人は免許を返納するべきだ⇒

75歳で返納するように義務付けるべきだと変わる。

第二次世界大戦ですべての日本人が

戦争は正しいとして意識を統一していったのと

おんなじ行動となる。

タバコもしかり。

いつの間にかタバコを吸う人間は悪人という

位置づけになってしまった。

ある一定の盛り上がりがあると行き止まりまで

突っ走るのが日本人の悪いところ。

免許の問題は、何年かするとすべての人は歳をとり、

いずれ自分に降りかかる行動であるが、

今は若いからわからない。

75歳で返納するように義務付ければいい。

無免許の人間が増えるだけ。

田舎の人間は困ってしまうから

日本はますます最貧国に突っ走る。

カッター(2019,4)

カッターナイフの刃が切れなくなった


グラインダーで研ぎます 
紙をシュ~ばっちりや。

これでいくと折れない限り1枚で1年はいけるな

2019年4月25日木曜日

思考を変換(2019.4)

脳で考えた思考を音声に変換する装置がアメリカで作られた。

こういう装置は20年ほどすると驚異的に進化する。

心の中を言葉に変換するのだから

うっかり立ち話もできないな。

●あ~ら奥様ひさし振り(老けたわね)

■ほんと久しぶり(会いたくなかったわ)

●お元気そうね(早く死んだら)

■あなたこそ(ふん、相変わらずダサいわ)

●いい洋服、高かったでしょう(なにこの豚が、似合わない)

■いいえ、安物よほんの20万円(あなたには買えないわよ)

こういう話がばれるようになり、世の中のすべての話が

成り立たなくなる。

政治も終わり、企業もおかしくなる、町内、家庭、

すべての会話が無くなる。

いろは歌(2019.4)

いろは歌

●いろはにほへとちりぬるを
●わかよたれそつねならむ
●うゐのおくやまけふこえて
●あさきゆめみしゑひもせす

漢字で書くと
●色は匂えど散りぬるを
●我が世誰ぞ常ならむ
●有為の奥山今日越えて
●浅き夢見じ酔いもせず

意味は
●色は匂えど散りぬるを⇒花は色鮮やかに咲き誇っているけれども、やがて散ってしまう儚(はかな)いものだ
●我が世誰ぞ常ならむ⇒人間誰も長くは続かない
●有為の奥山今日越えて⇒苦しみ悩みのこの世(奥深い山)で今も生きている
●浅き夢見じ酔いもせず⇒はかない夢をみたり、酔いにふけったりすまい

仏教用語でいうと
●諸行無常(しょぎょうむじょう)
●是生滅法(ぜしょうめっぽう)
●生滅滅已(しょうめつめつい)
●寂滅為楽(じゃくめついらく)

【ん】は使われていないが

あいうえお かきくけこ、、、、、の四十七文字を

上手く使って、いろは歌はできている。

誰が考えたんや、天才やな。

というよりも、

仏教用語⇒意味⇒漢字⇒いろは歌⇒あいうえお

とできているような気もする。

知らんけど。

議会の終り(2019.4)

このややこしい世の中、

職業としての議員はやってられんな。

それでなくても議員が何をやっているのか一般人は

全く知らないし、

何かを発言したとしても必ず反対が起こる。

この先、地方から議会制民主主義は崩れていく。

議員の成り手は居なくなる。

仕事のない地方では議員は格好の職業なんだけど、

批判が激しくなってなり手が居ないな。

チョウチョ魚2019.4)

チョウチョ魚を少し変えました。

ざくっと色付け


黄色を追加 


緑を追加 
縁取り他。

少しリアルにしました 


以前の魚