2019年12月27日金曜日

高すぎる(2019.12)

葬儀費用高すぎる。

家族葬で150万円。

そうでなくても200万円。

これでは葬儀は要らない、墓も要らない、戒名も要らない

となる。

結婚費用も高すぎる。

普通に100万円。

上限はない。

これでは結婚式はあげんとことなる。

ましてや今の若者は金もないし結婚しないし

もう衰退産業。

葬儀、結婚産業、坊主はどうかしているな。

給食持帰り(2019.12)

堺市教育委員会は、

廃棄予定だったパンなど学校給食の残食

総額約31万円分を自宅に持ち帰っていた

60代の市立高校教諭を減給3カ月の懲戒処分とした。

教諭は同日付で依願退職した。

全国1,000校なら、31,000万円を廃棄。

食べられるものを廃棄。

持ち帰って食中毒になったら、教育委員会が責められる。

責められるぐらいなら廃棄だ。

税金の無駄使い、ほんとにひどい話。

金のどぶ捨て、パンのどぶ捨て。

日本にバチが当たることは間違いない。

留寿都村(2019.12)

留寿都村、【るすつむら】と読む。

IRの汚職の舞台となった。

人口1.900人の村。

村長言【地方創世の一環で手を上げたが、はしごを外された。ダ-ティ-な事件で村のイメ-ジが落ちてしまった】

悪いけれど留寿都村自体、知らなかった。

村のイメ-ジもなかった。

村長がこんな風に思っているんだ。

ふ~んっ言う感じ。

心配しなくてもイメ-ジは落ちません。

この事件があって留寿都村が世間に知られて

よかったじゃないか。

でも人口1,900人の村ではいずれ消滅やな。

介護(2019.12)

今後、年寄りがますます増えていく。

けれども介護事業者がぞくぞく撤退。

原因は

介護の仕事は安い、重労働、長時間。

事業者はもうからない、ヘタすりゃ赤字。

年金事業、健康保険事業、介護事業などは

生み出さない負の事業。

日本にお金がないからもう無理な事業なんだけど

政府は言えない。

介護の補助金を増やせない。

最低限の予算しか付けられない。

この先はどうにもならんな。

年寄りの自力更生しかない。

無資格者(2019.12)

日本郵便が取り扱う【内容証明】【特別送達】の確認、

ハンコを押すためには

国家資格の【郵便認証司】が取り扱わないと

法的効力を失う。

郵便局は人手不足で退職し農業をしている人に

押印しに来てもらっていた。

郵便認証司は兼業禁止だから不正だと。

【郵便認証司】を国家資格として作った

当時にかかわった人は、

ホントに変な人の集まりだろう。

しかも一度作った資格や書類は

時代の変化に合わせてなくならない、なくさない。

こんなところにも規制がはびこっている。

規制で日本が潰れるいい見本のような資格。

日本はがんじがらめ。

一時日本に外国人労働者を入れて

人手不足を解消しようとしていたが、

入れる入れないの議論ばかりしている間に

中国の方が給料が良くなり、

しかも細かいことは言わないので

ややこしい受け入れを求める日本に来る外国人は

居なくなった。

日本国民の理解は中国より日本の方が

優れている、優しい、暮らしやすい。

さにあらず現在は逆転している。

このギャップの中で日本は

規制、書類、安い給料、がんじがらめの中で

暮らしている。

【郵便認証司】、バカじゃないの。

2019年12月26日木曜日

勝てない(2019.12)

AIがいくら進歩しようが、

アプリが何千あっても

勝てないものがたったひとつだけある。

それは自分の筋肉。

もっと上手に使おうよ。

働いても働いてもお金に追われるあなた。

例えば車のタイヤ交換、自分でやっていますか。

年に2回、5,000円。

50年で25万円。

AI、アプリではタイヤ交換でけんな。

お金を出して時間を買うだと?

タイヤ交換は30分でできる。

時間を買わないけないほど追われていることが変

だと思いませんか。

本(2019.12)

本は図書館で借りるにかぎるな。

もう買っていません。

本屋さんごめんなさい。

必要なデ-タはインターネットに落ちている。

本屋は消える職業。