2020年4月23日木曜日

畑を耕す(2020.4)

畑を耕します。

時間がもったいないし、

しんどいから手ではやってられん

畝(うね)まで作ってくれる

耕運機、様々

2020年4月22日水曜日

1~2週間(2020.4)

結果論だけど2月から繰り返し聞いている

【この1~2週間が大事】

8月になっても同じことを言っているんやろうな。

日本の緊急事態は強制力と罰則がない。

昔と違って聞かない人が多い、勝手な人が多い。

このままだと8月までかかる。

2月に封鎖していたら今頃、中国・韓国のように

終わっている。

半年がかり、10万人が罹患し、1万人が死ぬんだろう。

466億円(2020.4)

466億円のアベノマスク。

内訳、1枚260円。

260円×1.3億枚=338億。

128億円は、日本郵政配達費・パッケージ代・メーカーから日本郵政運送費・問合せコールセンター費用等。

計466億円。

数が多いとすごい金額なんだ。

老いる(2020.4)

老いるとは。

目がぼやけてくる。

針に糸を通すことがやっとになる。

筋肉、ぱぱっと動けない。

けつまずくから動作が緩慢になる。

走れない。

走って逃げられないから

猪が目の前に出れば倒すことになる。

手から物がぽろぽろ落ちる。

感覚が落ちるのだろう。

目、筋肉が衰えると大体の物事がうっとおしくなる。

良いように考えれば、

骨も衰えるから若いときと同じように

筋肉が強ければ骨が折れるから

全体に機能が落ちてくるのは良いことなんだろう。

ここで同時に脳の機能も衰えるから動作が緩慢になる。

できない事にイライラするか、

歳が行ったからこんなもんやと思うかで

その後の人生に大きな差がつく。

出来ないなりにやる。

出来ないことを楽しむ。

脳が認知になることだけは気を付けたい。

認知になると人間が人間でなくなる。

でも気を付けると言ってもどうすれば認知にならないか

わからない。

考えことを常にする、もしくは動く。

血液を絶えず脳に送って働かせることぐらいか。

ということは手足も常に使えば若いときのように

動くんだろう。

辛抱(2020.4)

コロナで外に出るな。

と言われてても公園、屋外、パチンコ、ス-パ-、、

に人がいっぱい。

一言でいうと辛抱が足らない。

5月6日に終わるわけがない。

全く出ずの5月6日。

延長やな。

いいや、役所が5月6日といったから

わしは、わたしは出るねん。

ならば出たらよい。

コロナが蔓延して年末までかかる。

遅さ(2020.4)

一般人はそれほどわからない。

今回のコロナ騒動で経営者は売り上げが減ったことで


補助金を貰おうとする。


これが一大イベント。


遅い。


遅い原因は書類の多さにある。


外国では申請書を書くのに30分、


それから4、5日で100万円入金。


これが日本だと申請書を書くのに10日、


10種類の書類を用意する必要がある。


数が多いからそれを審査に2週間、


それを隅々まで確認して上司のハンコを押す。


書類がまわり、お金の段取りをして、


それから一ヶ月後、100万円入金。


外国では一週間で済むのに、日本では二ヶ月かかる。


この差は書類の多さにある。


なぜ書類が多いのか。


漏れが無いように、審査した役所が


後から突っ込まれないようにしているから。


要は責任を取らない


役所の理論が先行しているというわけです。


日本のすべてにこの書類の多さが蔓延しているのを


一般人はもとより経営者も知らない。


書類が日本経済の足を引っ張り、


破たんに突き進んでいることは知らない。


自分が作らないし、書くのは下の人間だから。


命令すれば下の人間が残業して残業してやるから。


もうひとつ言うと下位が苦労して書いた書類は


上位はしっかり見ない。


あるということで上位の仕事は完了したから、


要はコレクションだから。


書かせれば自分が突っ込まれないから。

【施工計画書】【手順書】【プロット図】

【総合図】【品質管理計画書】【安全衛生管理計画書】

なくなれば日本のGDPが5パ-セント上がる。

一般人はもとより上位の人間は誰も

これがダメだということを

知らない。

若者のために日本は早いこと、潰れたほうが良い。

科学おもちゃ(2020.4)

ホ-ムセンタ-で手に入る、

寸切り、ナット、ワッシャ、木で

オモチャを作りました。

ワッシャがゆっくり落ちていく。

見ているだけで心が無になります