う~んもう嫌々。報道機関がまとわりつきやがって。そりゃ最初は総理大臣になってみんなに褒められて嬉しかったよ。最近はいつどうなるんですか?そんなんでいいんですかってちくちく責めやがって。このちくちくが効くのよね。疲れてきたよもう。舅と嫁の関係ね。これに麻生さんも小泉さんも困っていたのね。自民党が政治が出来なかったのはこれが原因なのねやっとわかったよ。麻生さん小泉さんゴメンね。この関係を絶つのは家を出て行くしかないのね。辞めるって事か。ちくしょう。
鉄道会社社員の磁気定期券の不正乗車防止システムを解除したキセル乗車問題が世間を賑わしています。鉄道会社社員くらい自分とこの電車ただにしてやれよ、特典はいるやろが。キセル?なんか変な言葉ですね、意味はわかるのですがなぜキセル。キセル
今はあんまり使われませんね、見たことがない人の方が多いでしょう。吸い口の口金と煙草の葉を入れる雁首の間を竹でつないで煙草を吸う、昔の煙草を吸う道具です。途中の竹の部分は通過する。入口と出口だけ金を使っている。入口と出口だけ金を払う。バンザイ~バンザイ~バンザイ~
表面上だけ丁寧で、あっちでちょんちょんその場限り、こちらでちょんちょんしかできない閉塞感いっぱいの日本。閉塞感このままもっと進んで欲しい、どうなるのか見てみたい。ガンジガラメでがっちがっちのなかで暮らす日本人がどうなるのか見てみたい。犯罪だらけの日本になってボウガンで自衛しなければ道も歩けないような日本見てみたい。食事に店にはいるのに指紋認証が必要な日本になって欲しい。街角のすべての電柱に監視カメラがあり(総数5000万台)監視をする人間が100万人いる日本になって欲しい。警察官が2000万人の日本になって欲しい。自己のためだけにあっちでわめきちらしこっちで殴り合う日本になって欲しい。もう少し生きて見てみたい。もうどうでもいいやん、、、、、
●幼稚園、小学校、中学校、高校、苦労に苦労を重ねて20年。大学に入って入るために全精力を使い果たしたから大学ではふらふらで勉強せずに遊び倒した。●大学を卒業して38年。苦労に苦労を重ねていよいよ定年。ここにくるまで全精力を使い果たしたから定年でふらふらで遊び倒したとはなりませんね。遊ぶ体力が残っていません残念ながら。●ではどうしたらいいのでしょうか。しらんわい、、、、、
景気向上の道は【寛容】ですね。特に報道機関。向上のテクニックではなくマインドです。寛容---心が広くて、よく人の言動を受け入れること。他の罪や欠点などをきびしく責めないこと。他を攻めるとき人間は亡者の様な顔つき、世の中には亡者いっぱい。日本のバブル以前の大家族の時、日本人の精神を律していたのは先祖を大事にする心、他人を思いやる心。いわゆる【道徳】でしょうか。道徳というと日本人はすぐに古くさい、規制ばっかりで、嫌な感じと思いますが。道徳---人々が、善悪をわきまえて正しい行為をなすために、守り従わねばならない規範の総体。道徳は自己の中で守られている規範。今の日本は外から個人に向かって守りなさいよっていう規範ばかり。自己の規範か他所の規範かでこんなにも閉塞感が違うのです。先祖を大事にする心を捨ててどうして日本人はこうなってしまったのでしょうか。経済が向上し、お金も出来た、欧米の【個人主義】が入ってきて大家族を捨てて個人主義に走った。ここまではいいでしょう。でも日本人は個人主義を曲解し個人主義を律していた責任を放棄し利己主義だけを取ってしまった。個人主義--- 一般に、社会もしくは国家と個人との対立を前提とし、個人の側に重きを置く立場が個人主義とよばれる。国家に相対して人のいうことは聞かないぞっていう心なんですがあくまで個人の責任を伴ってこそ律することの出来る規範なんです、自己責任は日本でいう道徳。責任がうっとうしいから日本人は個人主義=責任+利己主義のうちの利己主義だけをちゃっかり取ってしまったから今のような出過ぎて他人を批判し、金をむしり取るような国になってしまいましたとさ。結論を言うと寛容を持たないとダメだっていうことです。おしまい、、、、、