2014年4月21日月曜日

辛夷(こぶし)

辛夷(こぶし)【木蓮(もくれん)科・モクレン属】
白い幅の狭い花が、あっち向いてこっち向いて咲く。

拳とも書く。

白木蓮とも似ていますが、

花の下に葉っぱがあってあっち向いてこっち向いてが辛夷
薄いピンクの実ができる。

48万キロ(2014.4)

48万キロを越えました
今のところは、たいした故障もなく走ってくれます。

この先、どうなるんだろう、、、、、

見たらわかる(2014.4)

道路のアスファルトに【カーブ注意】って。

見たらわかるで。こんなもの書くなよ、塗装代がもったいない。

責任がかかったらかなわんてか。

じゃあ【交差点あり】【段差あり】 

【左カーブ】【右カーブ】、、、、、、、、、、

全部書けよ。

それと最近道路の白線が消えているところばかりや。

青線や緑線を書かずに、白線を書いて欲しい。

なんか変(2014.4)

最近のボールペン、なんか変ですね。

最後まで書けない。途中でインクがでなくなる。
 
セーラー、パイロット、ゼブラ、みなおんなじ。
 
中国に外注に出していて、
 
販売元のメーカーはこの事を知らんのやろうな。
 
こんなガラクタを売っていて一流企業ってか、哀れやな。

塗料(2014.4)

今回、大きい物置には水性塗料を、小さい物置には油性塗料を塗りました。 

水性塗料は水の中に塗料が

エマルジョン状態(水に溶けず別々の物として存在する)で在り、

塗ると水が蒸発し乾く。乾きは早い。 

油性塗料は動植物の油脂や

原油から作った合成油脂を

植物の亜麻の種を搾(しぼ)った亜麻仁油(あまにゆ)に溶かし、 

塗ると亜麻仁油が蒸発し乾く。 

亜麻仁油は油絵を描いている人なら使うが、

瓶(びん)に入った黄色い油、 

油絵の具を溶かしたり混ぜたりするときに使う。

水性、油性とも耐用年数は変わらないが

鉄には油性がむいていて、木には水性と油性どちらでも。

水性の方が素人には扱いやすい。

百喜一憂(2014.4)

いまの世の中、世の中に関わらず我が身的にも

一喜一憂してもどうにもならん風潮ですね。

株をやっている人は一喜一憂かもしれませんが。 

でも一喜一憂する株マンは金持ちではないのかもしれません。 

一喜一憂すれば体にも精神衛生上にも良くない。 

今までの経験から喜憂してもなんの変化も起こらなかった、

これははっきりしています。

百喜一憂で行きましょう。

2014年4月20日日曜日

葱(2014.4)

葱(ねぎ)【百合(ゆり)科・ネギ属】
シベリア原産。ネギはゆり科です。

とうが立って、ネギ坊主ができて

この薄皮が剥(む)けて花が咲き、

種ができる。

種を蒔けばまたネギができる。