葉っぱは太陽の光を浴びて緑色を反射し、
他の色を吸収するから緑色に見える。
光合成で吸収されない緑色の光だけを反射している。
すべての光を吸収したら黒、だから夏は黒色は熱くなる。
すべてを反射したら白、だから黒よりは熱くならない。
ものが色を持っているのではなく、
そのものがある色を強く反射し、
その色が見えている。
色の正体は光。
暗くなると何も見えなくなる。
物には元々色がない。
かどうかもはっきりわからない。
目の持っている受容体の有無に寄るから。
通常聞き過ごし、妙に納得しているが
よく考えると変な言葉。
●敵の敵は味方、当たり前の話じゃないか。
●あの性格は焼かな直らん、
死ななきゃをもっときつい表現で
焼かなければ直らないと言う。
焼いて居なくなったら直らんな。
●彼岸花、別名・火事花。
真っ赤な色の彼岸花、
綺麗だといって持って帰って家の中に飾る。
真っ赤な色から連想して火事になると言われている。
白の彼岸花はどうなる
●蓼(たで)食う虫も好き好きと言う
タデの辛い葉を食う虫もあるように、人の好みはさまざまであるということ。元々は他の虫が食べない蓼を食う虫の生き残り戦略。
生き残りと好みはつりあわん、比喩が壮大すぎる。
今日はボトルコーラを潰します。
家のガレージでは飛び散るので、
場所を変えて潰します。
叩いてみて分かりましたが、
缶コーラに比べれば、 全く潰せません。
ようやく潰せましたが、
飛び散ってコーラをかぶりました
AIでパソコンの無駄な業務を発見し改善することで
業務を減らす。
って言っても最上位企業は減らせるだろう。
でも下請けの下請けの下請けの下請けの企業すべては
最上位企業が要求する書類を出さなければならない。
AIでパソコンの無駄な業務を発見しても、
クソの役にも立たん。
こうして
下請けの下請けの下請けの下請けの企業すべては、
ちくしょうと思いながら延々と書類を作るため
深夜まで残業している。
意味の分からない提案。