ススキを抜いて燃やそうと通路に積んでおいたのですが、
猪がミミズを探してひっくり返して
ぐちゃぐちゃにしてしまいました
花に関係のないところは熊手で
ぼちぼち集めてポリバケツに入れていきます
このあたりは花の芽が出ているので
そっとつまんで掃除をしています
すすきをどけると芍薬の芽が出てきました
午前中いっぱいかかりました。
大型ポリバケツに10杯、疲れました
熱交換器用のコイルを作るために、
なまし銅管の被覆(ひふく)を剥(む)きます。
これを剥く方法はいろいろ考えたのですが
カッターナイフで削っていくしか思いつかない。
被覆は結構硬い。
1日かかってこれ
大量のごみ。
30mの道のりは長いな。
はっきり言って飽きた。
熱交換コイル作り、
なまし銅管をベンダーで曲げてみます。
練習。
ベンダーを銅管にかけてコツコツ曲げていく。
20cm枚に横に移動しながら
少し慣れたら終わり。
結果として曲がることは曲がる。
でも1時間半かかった。
30mだと2日はかかるな
製品のようには曲がらんな。
お金をかけて機械曲げだと綺麗な円になるんだけれど
けっこう高いし、規格の銅管でないとやってくれないから
なかなか難しい
すこし考えます。
昔話はなぜかおじいさん、おばあさんから始まる
の物語が多い。
むかしむかしだから古い話⇒おじいさんとおばあさんに
つながる。
おじいさんとおばあさんと聞いて80歳越えを
連想してほのぼのとした感じを受ける、
話の掴(つか)みとして入りやすい。
だいたいが子供に聞かせる話だから
平易な言葉で入っていきやすい。
生活から出てきて、子供が寝るときに話聞かせる。
寝やすいように情景が浮かびやすいようになっている。
このような事でしょうか。
桃太郎。
むかしむかし、あるところに、おじいさんとおばあさんが住んでいました。おじいさんは山へしばかりに、おばあさんは川へせんたくに行きました。
花咲じいさん。
むかしむかし、あるところに、おじいさんとおばあさんが住んでいました。二人は子どもがいなかったので、シロというイヌをとても可愛がっていました。ある日、シロが畑でほえました。「ここほれワンワン、ここほれワンワン」
大きなかぶ。
むかしむかしあるところに、おじいさんがいました。おじいさんは甘くて大きなかぶを作ろうと、畑に種をまいて大事に育てました。すると、かぶは大きく立派に育ち、いよいよ収穫の時がやってきましたが、大きすぎておじいさん一人では抜くことができませんでした。
したきりすずめ。むかし、山のふもとにおじいさんとおばあさんが住んでいました。山からの帰り道、おじいさんはけがをしたこすずめをひろい、家で手当をしかわいがって育てました。
かぐや姫。
むかし、おじいさんが竹をとりに行くと、1本だけピカピカと光り輝いている竹がありました。不思議に思って切ってみると、中からそれはそれはかわいらしい女の子が出てきました。かぐや姫と名付けられた女の子は、おじいさんとおばあさんに大切に育てられ、輝くばかりの美しい女性に成長しました。
一寸法師。
摂津の国に、年のいった夫婦が住んでいました。子どもがいないので神様にお参りし、背の丈が一寸(3cm)ほどの子どもを授かり、一寸法師と名付けて育てました。
台形の面積【 (上底+下底)×高さ÷2】公式ではこうですが実際どうなんだ
例によって図形で、
(上底+下底)×高さは四角形の面積。
よって【 (上底+下底)×高さ÷2】
三角形の面積は【底辺×高さ÷2】と習いました。
公式は覚えているんだけれど
なぜ【底辺×高さ÷2】なのかはわからない
ではないでしょうか
底辺×高さだけだと四角形の面積。
三角形はちょうど四角形の半分だから
三角形の面積は【底辺×高さ÷2】だというわけです。
図形で書くとよくわかる。